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生きてる酵母について
ズボンの上にのっかったポッコリお腹、
ピッタリと体にフィットした服を来たときに気になりますよね・・・

そんなポッコリお腹を何とかしたい方におすすめの
ダイエットサポート健康食品が、“生きてる酵母”「痩美快身」です。

まず、ポッコリお腹の原因の1つに腸内環境が正常に作用していないことが
考えられます。そこで、“生きてる酵母”「痩美快身」が腸に生きたままの状態の
酵母菌を送り込み、悪玉菌の活動を抑え、正常な腸内環境に整えてくれるのです。

「痩美快身」の主成分はパン酵母から出来ていて、
健康に不可欠な5種類(タンパク質・脂質・糖質・ビタミン・ミネラル)の
栄養素が豊富に含まれた天然原料100%の高品質で、
1包なんと350億個の酵母菌が含まれます。

さらに酵母成分の回りを抹茶でコーティングすることにより、
胃液から守って、腸まで確実に届ける工夫がされています。
家族全員で安心して食べられる「生きてる酵母」
ビタミンCやアミノ酸も摂取でき美容にも効果が期待できます。

 また、「痩美快身」にはデトックス効果も期待できるので、
コレステロールや運動不足が気になる時や、
栄養吸収能力が落ちている時にも利用できるので、
健康的なダイエットを追及する方から好評のようです。

 ダイエットサポート健康食品を家族一緒に始めるなら、
“生きてる酵母”「痩美快身」で家族全員、ぽっこりお腹をスッキリさせて
スリムな体型を手に入れるのがおすすめです。

● 生きてる酵母とは


生きてる酵母“痩美快身”は、パン酵母に特殊技術を施し、抹茶でコーティングした酵母食品です。パン酵母には、体の免疫機能に有効な多糖体の一種である「β-グルカン」が多く含まれており、特殊技術を施すことにより、強い酸にも負けず、生きたままおなかまで届くことから名付けられました。



● 素材へのこだわり




「生きてる酵母」は、ひとつひとつの厳しく品質管理された原料に創業以来こだわりつづけております。特に、酵母菌が安定して生き続けられる環境を生み出す抹茶原料は、ISO22000の認証取得をした取引先へ社長自ら赴き自分の目で安全性が確認された茶葉のみを使用しております。

● 生きてる酵母データ


生きてる酵母の効力を実験により導き出されたデータにてご紹介いたします。

<データ1>目で確かめる醗酵テスト




約40℃(体内と同様の温度)のお湯100ccに砂糖10gを溶かし、「痩美快身」を1包加えます。

数分後にボコボコッと小さな泡が出始め、発酵がスタートしました。

盛んに酵母が糖質を分解しています。




2時間後には、糖質・カロリーゼロになった。

醗酵開始から約30分経過した頃から分解が始まり、
1時間経過したあたりから急激に糖質とカロリーが低下した。
2時間後には0となり、酢酸に変化した。

※あくまでもコップの中での実験です。
体内でまったく同様のことが行われるわけではありません。

<データ2>防臭テスト

アンモニア水(2%)2.5g、固形硫化水素0.5g、水100mlの混合液を作成。
この混合液20mlに生きてる酵母0.5gを加え、10L 用のテトラバックにいれ、
空気を満たし、室温24時間静置後、気化したアンモニアを測定した



<データ3>消化液テスト

生きてる酵母を体内と同じ状態(37℃)で3時間測定。


酵母は死なずに生きていた
生きてる酵母の発酵及び増殖可能pHは、pH1.5〜10(最適pH4〜6)であり、
生きてる酵母を摂ると我々のおなかでも発酵、増殖が行われる。
強酸から強アルカリに至るまで幅広い発酵増殖pHを持つのが生菌としての大きな特徴。
強い酸やアルカリにも負けず生きておなかで活動できる。



<データ4>便中酵母菌の検査結果

スパーライフ摂取前と摂取後の便中酵母菌の検査を行った。



スーパーライフ摂取前、後の便中を比較し優位な差が有り、
生きてる酵母は消化器官を通過し、一部便から出てくる事を確認出来た。
初回検便の結果、5名中4名は酵母菌は陰性、1名は陽性であった。
2回目の検便の結果は、5名中4名が陽性であった。(酵母菌陽性をcandida spと記載。)




● 開発者のご紹介




(株)マルキ本店 元代表取締役社長
財団法人マルキイースト菌研究所 元会長
水谷精成
プロフィール

明治45年より製パン業に従事。大正4年アメリカシカゴ市ディボ大学において微生物醗酵学の研究に従事し、戦後(株)マルキイースト総本店と同時に財団法人マルキイースト菌研究所を設立した。 戦後、日本の食料資源の確保は国策の一環として高く評価され、イースト菌の研究とその食生活への応用による製パン法の研究はいっそう進展し、食糧事情を好転させ、国民食生活文化の向上に寄与すると共に広く社会に尽くした。 なお、氏の発明考案に対して昭和8年に大阪府知事賞、その他多数の賞を受けている。氏はイースト菌のほか、低タンパク質の研究により国民体質の改善にも貢献していることも特記すべき事項である。
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